英国FSAのライセンスを保有 XEMarkets

luij2012年7月、日本でもよく知ら れた TradingPoint(トレーディングポイント)がリニューアルし、新しいFXブローカーが誕生しました。それがXEMarkets(エックスイーマーケット)です。

海外のFX業者を利用するにあたり、心配な点のひとつの経営破綻のリスクがあげられます。しかし、最も厳しい審査基準の英国FSAのライセンスを保有しているXEMarketsが、万が一破綻するような事態になったとしても、ユーザーは20.000?までならば保障を受けることができます。「マイクロ」「スタンダード」「エグゼクティブ」の3種類のアカウントのタイプがありますが、どれも円取引に対応しており、しかも最少1,000通過単位からの取引が可能になっています。ただし、最大ビバレッジである888倍の取引を行えるのは「マイクロ」と「スタンダード」の2種類のみで「エグゼクティブ」では行えません。

引用: ボラティリティ.com

海外業者を利用する場合、英語が苦手では不利なのではないか、と考える方もいるかもしれません。XEMarketsでは、日本語によるお客様サポートが徹底しています。取引ツールは完全日本語化されていますし、365日24時間体制のサポートデスクは、日本人スタッフが対応してくれますから、英語が得意でなくても安心して利用できます。ここのサポートの誠実な対応には定評があり、特にバイナリーオプション 初心者トレーダーの間でも人気があります。

注文拒否、リクオートは一切ありません。また、99.35%のご注文は1秒以内に執行しますので、指数取引やスキャルピングなどの値動きの変動の激しい時間帯にも、取引のチャンスを逃すことはありません。

最高で888倍という高いレバレッジを誇るXEMarketsですが、あまりレバレッジが高いと、同時にリスクも高いのではないかと心配になる方もいるかもしれません。しかし、その点についてはロット数を増やすことで回避することができます。少額の証拠金で取引できるので、限られた資金の範囲で多くのポジションを確保することも可能です。レバレッジは登録時に設定することになりますが、口座開設後であっても申請して変更することができます。

XMは、FX、CFD、株価指数だけでなく、貴金属、エネルギーと取扱い商品も多岐にわたります。取引口座も「マイクロ」「スタンダード」「エグゼクティブ」の3種類から、自分に合ったものを選ぶことができます。